記念品/贈り物/誕生日ギフト/還暦祝い/結婚祝い/結婚記念/周年祝い/昇進祝い/就任祝い
退職祝い/創業記念/設立記念/永年勤続/各種表彰 ※名入れ=名前入れ/名前彫刻/文字彫刻
営業時間:10:00~18:00
定休日:土・日曜・祝日
私たちの名入れ彫刻ギフトは、人生の特別な瞬間を祝うのに最適です。
これから始まる新しい門出や、積み重ねてきた大切な記念日。 その想いを刻むために、美しく洗練された英文フレーズをご覧いただく前に、
まずは「ギフトをより美し上げるための秘訣」をご紹介させていただきます。
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「余白」という、最高の贈り物
名入れ彫刻は、情報を詰め込むことではありません。
文字を増やせば「贈る側の心」は満たされますが、 文字を削ぎ落とせば「受け取る方の日常」に寄り添う一品になります。
名入れ彫刻は、美しさの引き算です。
本当にセンスの良い贈り物とは、 一文字の輝きを大切にし、使う方のシーンを邪魔しない「余白」があるもの。
文字を絞るほど、想いは深く、その佇まいは洗練されます。
誕生日のお祝いには、「Happy Birthday」と刻むのも素敵な選択です。
そのストレートな言葉には、祝福の気持ちがまっすぐに伝わる魅力があります。
一方で、商品の輝きをより引き立て、日常にさりげなく寄り添う仕上がりを目指すなら、「言葉」ではなく「数字やイニシャル」でその人らしさを表現するという方法もあります。
特にミニマルスタイルの「Est. 2006」や「Limited Edition 2026」は、使うたびにさりげなく特別感を感じられるデザイン。「いかにもなプレゼント」という印象を与えず、それでいて“自分のために誂えられた品”という静かな満足感をもたらします。
| Happy Birthday | 誕生日おめでとう |
|---|---|
| ●th Birthday | ●歳の誕生日 |
| Celebrate You | あなたを祝して |
|---|---|
| A Special Day | 特別な日 |
| Shine Bright | 明るく輝いて |
| Fabulous at [age] | 魅力的な●歳へ |
| Make a Wish | 願いがかないますように |
| Be yourself | あなたらしく |
|---|---|
| Keep Smiling | 笑顔を絶やさず |
| Just for you | あなただけに |
| Joyful Day | 喜びの日 |
| Sweet [age] th | 素敵な●歳に |
| Wishing you joy | 喜びを祈って |
|---|---|
| Another great year | 素晴らしい一年を |
| Keep reaching high | 高みを目指して |
| Enjoy every moment | すべての瞬間を楽しんで |
| Make today amazing | 今日を特別に |
| Another year to grow, dream, and Achive. | 成長し、夢をかなえる新しい一年を |
|---|---|
| Wishing you health, happiness, and success. | 健康と幸せ、そして成功を願って |
もっとも正統派で、受け取る方に安心感を与えるスタイルです。
■ 魅力:ひと目で「お祝い」と伝わる華やかさ。
■ おすすめ:目上の方への贈り物や、盛大な記念日に。
「Happy Birthday」という直接的な言葉をあえて使わず、西暦(Est. )やイニシャルだけに絞り込むスタイル。(Est.2006=2026年で20歳、Chapter 20=20歳など)
■ 魅力:現代的なインテリアに馴染む、控えめな贅沢。
■ おすすめ:暮らしの道具として、毎日愛用してほしい方へ。
「Still the One(今でも君が一番)」など、短いフレーズに想いを託すスタイル。
グラスを傾けるたびに、その言葉に込められた情景や記憶が蘇ります。
■ 魅力:贈る側と贈られる側、二人にしか解けない「合言葉」のような特別感。
■ おすすめ:パートナーやご夫婦、親友など、深い絆を持つ方へ。
還暦祝いでは、つい「祝・還暦」を入れたくなりますが、商品の輝きを活かすなら、「赤」はグラスの中身(ワインなど)やラッピングで取り入れ、彫刻はあえて透明な削り(素彫り)のみにするのが、センス良く仕上げる秘訣です。バカラのレッドボックスもぴったりのギフトとなります。
特にミニマルスタイルの「LX」(ローマ数字の60)や「Est. 1966」(誕生年を創業年に見立てたもの) は、お相手が日常で使う際に「いかにも還暦祝い」という気恥ずかしさを感じさせず、それでいて自分のルーツを大切にされている満足感を与えられます。
| Happy 60th Birthday | 60歳の誕生日おめでとう |
|---|---|
| Celebrating your Diamond Jubilee | 輝かしい60周年を祝して |
| In Honor of Your 60th Year | あなたの660年に敬意を表して |
| Est. 1966 | 1966年生まれ(2026年に還暦) |
|---|---|
| Premium 60th | 上質な60歳 |
| Classic&Classy | 伝統的で上品に |
| Vintage [age] | 誕生日をヴィンテージと表現 |
| The new chapter | 新しい章の始まり |
| Gratitude | 感謝を込めて |
|---|---|
| Stay Gold | いつまでも輝いて |
| Respect | 心からの尊敬を |
| Be Happy | 幸せでいて |
| Since [Year] | 誕生年を刻む |
| Cheers to your 60th! | 60歳に乾杯! |
|---|---|
| Life begines at sixty | 人生は60歳から始まる |
| With love and thanks | 愛と感謝を込めて |
| Wishing you health | いつまでも健康で |
| Sparkle like a diamond | ダイヤのように輝いて |
| May the next 60 year be even more wonderful than the last |
|---|
| これからの60年が、これまで以上に素晴らしいものになりますように |
| Thank you for everything. We hope you stay healthy forever |
| すべてに感謝します。いつまでも元気でいてください |
「還暦」という慶事を、格調高い形式で真っ直ぐに祝福するスタイルです。
■ 魅力:ひと目で「特別な贈り物」と伝わる、圧倒的な華やかさと安心感がある。
■ おすすめ:ご両親や恩師など、目上の方へ贈る記念日のギフトに。
「還暦」を感じさせない、ブランドロゴのような格好良さを追求したスタイル。 ※A.D. 1966:西暦1966年。余計な言葉を削ぎ落し生まれ年だけを刻みます。
■ 魅力:現代的なインテリアや食卓に馴染む、控えめで都会的な贅沢さ。
■ おすすめ:暮らしの道具として、還暦後も毎日さりげなく愛用してほしい方へ。
60歳を「ゴール」ではなく「新しい始まり」と捉え、物語を感じさせるスタイル。
左:The Best is Yet to Come:最高の時は、これからやってくる
右:Still Shining:今も、そしてこれからも輝き続けるあなたへ
■ 魅力:手にするたびに、贈られた時の想いや情景が蘇る、情緒的な美しさ。
■ おすすめ:家族の絆や、これからの新しい趣味・時間を大切にしてほしい方へ。
結婚祝いでは、「Happy Wedding」や華やかなイラストを大きく刻むデザインも、もちろん素敵な選択肢のひとつです。お祝いの気持ちがストレートに伝わり、特別な日の高揚感をより一層引き立ててくれます。
一方で、商品の輝きをより活かしたい場合には、「お二人のイニシャル」や「記念の日付」を主役にするデザインもおすすめです。さりげなく、そして洗練された印象に仕上がります。
主役はあくまで「お二人がこれから共に重ねていく時間」と、それを彩る日々のひととき。華やかなメッセージで祝福の気持ちを表すのも素敵ですし、控えめな名入れで日常に溶け込む記念にするのもまた魅力的です。
お二人の雰囲気や贈るシーンに合わせて、最適なスタイルをお選びいただけます。
| Happy Wedding | ご結婚おめでとう |
|---|---|
| Wedding Celebration | 結婚のお祝い |
| Congratulations on Your Marriage | ご成婚を祝して |
| Just Married | 新婚の初々しさ |
|---|---|
| Everlasting Love | 永遠の愛 |
| Two Herats, One Future | 二つの心、一つの未来 |
| A Perfect Match | 最高の組合せ |
| Tie the Knot | 絆を結ぶ ※結婚の粋な言い回し |
結婚祝いでの「Est. 2026」は、「お二人の新しい家庭(Family)が設立された年」という意味になります。
欧米では、玄関のプラーク(表札)やインテリアに「The Tanaka Family / Est. 2026」と記す文化があり、非常にフォーマルで格調高いメッセージとして受け取られます。
| Est. 2026 | 2026年に結ばれた二人 |
|---|---|
| Since 2026 | 2026年から(定番) |
| T&H 2026 | イニシャルのみ、モダン |
| Happy Ever after 2026 | いつまでもお幸せに |
| Sweet Home 2026 | 新しい門出を祝う表現 |
| With Love | 愛を込めて |
|---|---|
| Forever | 永遠に |
| Best wishes | 幸福を祈って |
| Side by Side | 寄り添って |
| Stay Happy | いつまでもお幸せに |
| Love without end | 永終わりなき愛を |
|---|---|
| Together for Life | ずっと一緒に |
| Always better together | 一緒にいればいつも最高 |
| Start of our new chapter | 二人の新しい章の始まり |
| A Journey of Love | 愛の旅路 |
| May you love grow strong each day | 日ごとに愛が深まりますように |
|---|---|
| Wishing you a lifetime of joy and devotion | 生涯の喜びと深い愛情を願って |
| Together may you build a beautiful tommorrow | お二人で美しい未来を築けますように |
結婚という人生最大の儀式に敬意を払い、最も丁寧な形式で刻むスタイルです。
■ 魅力:ひと目で「お祝い」と伝わる、ドレスのような華やかさと安心感。
■ おすすめ:親戚や仕事関係の方など、フォーマルな場での贈り物に。
直接的な言葉を避け、二人の名前と日付をデザインとして配置するスタイルです。
■ 魅力:現代的なインテリアや食卓に馴染む、控えめで都会的な贅沢さ。
■ おすすめ:新生活の中で毎日さりげなく愛用してほしい友人へ。
お祝いの言葉を「幸せへの願い」に変換して伝える、物語性のあるスタイル。
■ 魅力:手にするたびに、誓い合った日の情熱や情景が蘇る、情緒的な美しさ。
■ おすすめ:パートナーへのサプライズや、深い絆を持つ親友へのギフトに。
結婚記念日のお祝いでは、「25th Anniversary」や感謝のメッセージをしっかり刻むデザインも、節目の喜びをまっすぐに伝える素敵な表現です。特別な年だからこそ、想いを言葉にして残すのも心に響きます。
一方で、商品の美しさや佇まいをより引き立てたい場合には、「積み重ねた数字」や「共に歩んできた年数」を記号のようにシンプルに刻むスタイルもおすすめです。さりげなさの中に、お二人だけに通じる深い意味が宿ります。
大切なのは、言葉の多さではなく、ふと目にしたときに心に広がる“お二人の歴史”。華やかに想いを綴るのも、静かに数字で語るのも、どちらもかけがえのない記念のかたちです。
| Happy 25th Anniversary | 結婚25周年おめでとう |
|---|---|
| Wedding Anniversary Celebration | 結婚記念日のお祝い |
| 10th Wedding Anniversary | 10回目の結婚記念日 |
| Forever & Always | 永遠に |
|---|---|
| Still the one | 今でもあなたこそが唯一 |
| Together Always | いつも一緒 |
| Cherished Moments | 大切な瞬間 |
| Endless Love | 終わりなき愛 |
「数字」や「色」を使ったクリエイティブな表現
・Love × 10 Years :10周年などの節目に、掛け算の記号を入れる
・50 Golden Years:金婚式(50年)の色にちなんだ言葉を入れる
※ 25 Silver Years = 銀婚式
結婚記念日での「Est. 2016」は、「あの日から始まった私たちの原点」を意味します。あえて「10周年」と書かずに、始まりの年だけを刻む。その引き算によって、これまでの10年も、これからの未来も、すべてを包み込むような深い愛情が表現されます。
| Always Love | いつもの愛 |
|---|---|
| Together | 共に |
| Forever us | 永遠の二人 |
| My Love | 私の愛 |
| Sweet Love | 甘い愛 |
長い年月を共にするパートナーへの贈り物は、気恥ずかしさを感じさせない「さりげなさ」が美徳です。大きな文字で祝うよりも、日常の晩酌に溶け込むようなミニマルな彫刻こそが、成熟した大人の夫婦にふさわしい余裕(センス)を感じさせます。
| A Lifetime of Love | 愛に満ちた人生を |
|---|---|
| Celebrating us | 私たちを祝して |
| May our love last forever | 愛が永遠に続きますように |
| Another Beautiful Year | 素敵な一年を重ねて |
| Growing Together | 共に成長して |
見える場所にはイニシャルだけを、グラスの底面には「特別な一節」や「記念日」を。すべてを語りすぎない「余白」が、二人にしかわからない絆をより強く再確認させてくれます。
| Celebrating the love that grows stronger each year. |
|---|
| 年々深まる愛を祝して |
| Honoring the beautiful life you share together. |
| 共に歩む美しい人生に敬意を込めて |
銀婚式や金婚式など、大きな節目にもふさわしい、伝統と格式を重んじるスタイル。
■ 魅力:ひと目で「記念日」と伝わる特別感と、ドレスアップした華やかさ。
■ おすすめ:銀婚式や金婚式など、家族が集まる盛大な記念日のギフトに。
多くを語らず、二人の「原点」だけを記号のように置く洗練されたスタイル。
■ 魅力:現代的な食卓に馴染む、控えめで都会的な贅沢さ。
■ おすすめ:記念品として飾るだけでなく、晩酌などで愛用したい夫婦へ。
二人の絆を、詩的な一節や未来への願いとして表現する、情緒あふれるスタイル。
■ 魅力:見るたびに、二人の歴史や情景が蘇る情緒的な美しさ。
■ おすすめ:感謝を言葉にするのが照れくさい時のパートナーへのサプライズギフトに。
昇進や就任のお祝いでは、「祝・御就任」や役職名をしっかり刻むデザインも、節目の誇らしさをまっすぐに伝える素敵な表現です。
一方で、商品の魅力や佇まいを引き立てたい場合には、「肩書き」そのものではなく、「その方らしさ」や未来への想いを象徴する言葉を選ぶスタイルもおすすめです。さりげない一節が、より洗練された印象を生み出します。
デスクや書斎に置いたとき、役職を強調しすぎない控えめな名入れは、受け取る方の品格や謙虚さをさりげなく引き立てます。華やかに祝意を示すのも、静かに敬意を表すのも、どちらも心のこもったお祝いのかたちです。
| Congratulations on Your Promotion | ご昇進おめでとうございます |
|---|---|
| In Honor of Your New Appointment | 新しいお役職への就任を称えて |
| New Appointment | 新任就任 |
| The New Chapter | 新しい章 |
|---|---|
| Beyond the Limit | 限界を超えて |
| Leading the way | 道を切り拓く |
| Rise and shine | 更なる飛躍を |
| Climbing Higher | さらなる高み |
| Well Done | よくやった |
|---|---|
| Go Forward | 前へ進め |
| Keep Going | 続けて |
| Proud of you | 私たちの誇り |
| Shine On | 輝き続けて |
| Wishing You Success | 成功を祈ります |
|---|---|
| Reach New Heights | 新しい高みへ |
| Your Future Awaits | あなたの未来が待っています |
| Go for your dreams | 夢に向かって進め |
| Keep Leader Forward | 前進し続けて |
| Congratulations on Your promotion. |
|---|
| ご昇進おめでとうございます。 |
| In Honor of Your leadership. |
| あなたのリーダーシップを称えて。 |
リーダーとしての重みと、それに対する深い敬意を表現する正統派スタイルです。
■ 魅力: ひと目で「栄誉」と伝わる華やかさ。
伝統的な組織や、目上の方への贈り物にふさわしい安心感があります。
■ おすすめ:役員昇進や、記念すべき大抜擢のお祝いに。
その地位に就いた「瞬間」をブランドロゴのように刻む、最もモダンなスタイル。
■ 魅力: デスク周りのインテリアを邪魔しない、都会的で洗練された佇まい。
■ おすすめ:日常的に愛用してほしいグラスや実用的なクロックに。
立場が変わっても変わらない「志」や、挑戦し続ける姿勢へエールを送るスタイル。
■ 魅力: 役職名が刻まれていないため、さらに上のステージへ進んだ後も「初心を思い出すお守り」として愛用し続けられます。
■ おすすめ:挑戦し続ける同僚や、尊敬する上司へのパーソナルなギフトに。
退職・退任のお祝いでは、「長い間お疲れ様でした」といった感謝の言葉をしっかり刻むデザインも、これまでの歩みに対する敬意をまっすぐに伝える温かな表現です。
一方で、商品の美しさや風格をより活かしたい場合には、「メッセージ」ではなく「年月」を静かに刻むスタイルもおすすめです。多くを語らずとも、数字そのものが積み重ねてきた時間の重みを物語ります。
主役は、重責を終えた後に訪れる「穏やかな時間」。「退職記念」とあえて記さない引き算の美学もあれば、感謝の言葉を添えて節目を明確に祝うかたちもあります。どちらも、その方のこれまでとこれからを想う、心のこもった贈り方です。
| Happy Retirment | ご退職おめでとう |
|---|---|
| With Deepest Gratitude | 深い感謝を込めて |
| A Legacy of Excellence | 卓越した足跡 |
| New Adventures | 新たな冒険 |
|---|---|
| Time to Relax | ゆっくり過ごす時間 |
| Next chapter | 次の章 |
| Fond Memories | 思い出を胸に |
| Legendary Career | 伝説的なキャリア |
| Well Done | お疲れ様でした |
|---|---|
| Gratitude | 深い感謝を |
| Best Wishes | ご多幸を |
| Good Luck | 幸運を |
| Enjoy | 楽しんで |
| Wishing You Happiness | 幸せをお祈りします |
|---|---|
| Enjoy Your Next Chapter | 新しい章を楽しんで |
| With Love and Thanks | 愛と感謝を込めて |
| A Joyful Retirement | 楽しい生活を |
| Here's to New Beginnings | 新しい始まりに乾杯 |
| Thank you your years of commitment and service. |
|---|
| 永年のご尽力に感謝します |
| With deep gratitude for your lasting contributions. |
| 永年のご功績に深い感謝を込めて |
これまでのキャリアに対する最大の敬意を、格調高い形式で表現するスタイル。
■ 魅力: ひと目で「栄誉」と「感謝」が伝わる、気品と安心感があります。
■ おすすめ:定年退職や、長年勤め上げた役員の方への公式な記念品に。
「退職」という言葉を使わず、その方の歴史を数字だけで語る知的なスタイル。
■ 魅力: 「記念品」という枠を超え、退職後の自宅のインテリアにも馴染む都会的な佇まい。
■ おすすめ:退職後も、晩酌の時間に「一人の人間」として愛用してほしい方へ。
現役時代の重責を脱ぎ捨て、これから始まる自由な人生へエールを送るスタイル。
■ 魅力: 手にするたびに、現役時代の誇りと、これからの人生への希望を同時に感じられる情緒的な表現。
■ おすすめ:家族から贈る「お疲れ様」のギフトや、第二の人生を謳歌しようとしている活動的な方へ。
卒業祝いでは、「祝・卒業」や学校名をしっかり刻むデザインも、努力の成果と晴れやかな門出をまっすぐに伝える素敵な表現です。節目の記念として、思い出を形に残す王道のスタイルといえます。
一方で、商品の魅力や佇まいをより引き立てたい場合には、「学校」という枠組みよりも、「これから羽ばたく一人の存在」に焦点を当てたデザインもおすすめです。未来への一歩を象徴するような、洗練された印象に仕上がります。
学生時代の記念を華やかに残すのも、これからの人生に寄り添うシンプルなデザインにするのも、どちらも門出を祝う大切なかたち。贈る相手の未来像に合わせて選ぶことで、より心に残る一品になります。
| Congratulations on Your Graduation | 卒業おめでとうございます。 |
|---|---|
| Happy Graduation | ご卒業おめでとう |
| Class of 2026 | 2026年卒業性 |
| New Horizons | 新しい地平 |
|---|---|
| Bright Future | 輝かしい未来 |
| New Journey | 新しい旅立ち |
| The Next Steps | 次なるステップへ |
| Soaring High | 高く羽ばたけ |
| You Did It | よくやった |
|---|---|
| Go Shine | 輝け |
| Aim High | 高みを目指して |
| Dream Big | 大きな夢を |
| Onward | 前へ進め |
| The Future is Yours | 未来はあなたのもの |
|---|---|
| Chase Your Dreams | 夢を追いかけて |
| Success Awaits You | 成功が待っています |
| Fly high to your dream | 夢に向かって高く飛べ |
| Keep Moving Forward | 前に進み続けて |
| Go forward with courage and confidence | 勇気と自信を持って前へ |
|---|---|
| May success follow you wherever you go | どこに行っても成功が訪れますように |
伝統ある学びの終止符を打ち、知的な品格を持って次のステージへ向かうスタイル。
■ 魅力: ひと目で「晴れの日」と伝わる華やかさ。
卒業証書と共に並べた際に、最も調和する安心感があります。
■ おすすめ:ご両親や親戚から、大学や大学院の卒業という大きな節目に。
「卒業」という言葉を使わず、「ブランドロゴ」のように扱うモダンスタイル。
■ 魅力: 現代的な一人暮らしのインテリアにも馴染み控えめで洗練された佇まい。
■ おすすめ:新しい生活を始める友人や、自立を促す親心としてのギフトに。
新しい世界へ飛び出す背中をそっと押し、寄り添い続ける「言葉の魔法」を贈る。
■ 魅力: 「卒業」という言葉が入っていないため、社会人として壁にぶつかった時も、当時の情熱を思い出す「一生のお守り」になります。
■ おすすめ:師から弟子へ、夢を追いかける若者へのパーソナルなエールに。
出産祝いでは、可愛らしいイラストや出生データ(身長・体重など)を丁寧に刻むデザインも、ご家族にとってかけがえのない瞬間をそのまま閉じ込める、愛情あふれる表現です。成長のはじまりを具体的に残せる、特別な記念になります。
一方で、商品の美しさや上質さをより活かしたい場合には、「たくさんの情報」ではなく、「ひとりの存在の誕生」に焦点を当てたシンプルな表現もおすすめです。お名前と日付をアートのように刻むことで、洗練された印象に仕上がります。
たくさんの想いを詰め込むのも素敵ですし、あえて余白を残すのもまた美しい選択。情報を絞ることで生まれる静かな佇まいが、これから広がる未来をやさしく包み込みます。
| Congratulations on Your New Baby | ご出産おめでとうございます |
|---|---|
| Welcome Baby | ようこそ、赤ちゃん |
| Baby Celebration | 赤ちゃんのお祝い |
| A Little Star | 小さな星 |
|---|---|
| Tiny Miracle | 小さな軌跡 |
| New Arrival | 新しい仲間 |
| Precious One | 宝物 |
| Bundle of Joy | 喜びのかたまり |
| So Loved | とても愛されて |
|---|---|
| Tiny Hands | 小さな手 |
| Sweet Baby | かわいい赤ちゃん |
| Pure Joy | 純粋な喜び |
| Little One | 小さな存在 |
| Welcome to the family | 家族へようこそ |
|---|---|
| May you grow up happy | 幸せに育ちますように |
| Wishing you much love | 溢れる愛を願って |
| Dreams Come True | 夢が叶いますように |
| New Life Begins | 新しい命の始まり |
| May your life be filled with love and laughter | 愛と笑顔に満ちた人生になりますように |
|---|---|
| A precious gift to brighten every day | 毎日を輝かせる大切な贈り物 |
| A tiny miracle bringing endless happiness | 終わりなき幸せをもたらす小さな軌跡 |
誕生の喜びを、何十年経っても色褪せない伝統的な形式で刻むスタイル。
■ 魅力: ひと目で「特別な慶事」とわかる華やかさと安心感があります。
■ おすすめ:親戚や仕事関係の方へ、礼を尽くした贈り物として。
名前と日付をアートのように捉え、無駄な装飾を一切排除した洗練されたスタイル。
■ 魅力: インテリアの邪魔をせず、お子様の成長後に使用もできるギフト。
■ おすすめ:友人へのサプライズギフトに。
成長した我が子がいつか手にした時、そこに込められた「想い」に気づく物語性。
■ 魅力: 「出産祝い」という枠を超え、その子が20歳になった時、あるいは親になった時にも、深く心に響く情緒的な表現。
■ おすすめ:我が子への最初のプレゼントや、親友の新しい門出を祝う際に。
法人向けの周年祝いでは、「創業○周年」や企業名を誇らしく刻むデザインも、積み重ねた歴史と信頼の証をまっすぐに伝える素晴らしい表現です。大きな節目を記す、王道のスタイルといえます。
一方で、バカラの美しさをより引き立てるなら、周年という「記録」よりも、企業の「志」や「未来」に焦点を当てたデザインもおすすめです。オフィスの空間に馴染み、時代が変わっても色褪せない洗練された印象に仕上がります。
確かな歩みを形に残すか、さらなる飛躍を象徴するシンプルな一品にするか。贈り先のカラーやビジョンに合わせて選ぶことで、より深く心に残る贈り物となります。
| Congratulations on Your 50th Anniversary | 50年周年、誠におめでとうございます。 |
|---|---|
| In Commemoration of Your 50th year | 貴社の50年の歩みを祝して |
| Commemorating Our 10th | 10周年記念 |
| A Legacy of Excellence | 卓越した歴史の継承 |
|---|---|
| Toward the Next Decade | 次なる10年への躍進 |
| Enduring Success | 不朽の成功 |
| The Spirit of Innovation | 革新し続ける精神 |
| With Gratitude and Pride | 感謝と誇りと共に |
| Since [Year] | ●●年より続く誇り |
|---|---|
| Great Milestone | 偉大なる節目 |
| Step Forward | さらなる前進 |
| Celebrating [Number] years | [●]周年の節目を祝して |
|---|---|
| With sincere appreciation | 心からの感謝を込めて |
| To our continued growth | 継続的な成長を願って |
| May the coming years be filled with even greater success and prosperity. |
|---|
| これからの歳月が、さらなる大きな成功と繁栄で満たされますように |
| We express our deepest gratiude for your support over the years. |
| 長年のご支援に対し、深い感謝の意を表します |
創業から積み上げてきた伝統を称え、取引先や顧客に対しても「誠実さ」をアピールできる正統派スタイルです。
左|[タイトルが上] 相手企業へ贈る場合向き。
右|[企業名が上:公式・公的] 自社の周年で自社に飾る、配る場合向き。
■ 魅力: ひと目で「公式な祝賀品」と伝わる圧倒的な安心感があります。
■ おすすめ:重要な取引先や、伝統を重んじる企業への周年記念品に。
情報を極限まで削ぎ落とし、その企業が「いつから存在するのか」という事実を記号的に見せる、知的でモダンなスタイルです。
Established 2016(2016年創業:これだけで歴史の重みを語ります)
■ 魅力: 応接室や社長室のインテリアを邪魔しない、都会的で洗練された贅沢さ。
■ おすすめ:デザイン会社やIT企業など、先進的なイメージを持つ取引先へ。
数字や事実ではなく、その企業が大切にしている「哲学」や「これからのビジョン」を言葉にするスタイルです。
■ 魅力: スローガンのように刻むことで、手にするたびにその企業の「原点」を思い出す力強いメッセージになります。
■ おすすめ:共に歩んできたパートナー企業や、理念に共感する創業オーナーへ。
設立祝いでは、「設立記念」や社名を堂々と刻むデザインも、新しい組織の誕生という誇らしい瞬間をまっすぐに伝える素晴らしい表現です。第一歩を鮮明に記録する、王道のスタイルといえます。
一方で、バカラの純粋な輝きを主役にするなら、設立という「事実」よりも、創業の「志」や「原点」に焦点を当てたデザインもおすすめです。真っさらな未来を象徴するような、洗練された佇まいに仕上がります。
始まりの記録を華やかに残すか、これからの長い歴史に寄り添うシンプルな一品にするか。新しい企業のアイデンティティに合わせて選ぶことで、より深く心に残る贈り物となります。
| Congratulations on Your Establishment | 設立おめでとうございます |
|---|---|
| Commemorating Establishment | 設立/創立記念 |
| In Celebration of Foundation | 設立/創立祝賀 |
| The Birth of Excellence | 卓越した価値の誕生 |
|---|---|
| A Grand New Start | 華々しい新たな出発 |
| Foundation for the Future | 未来への礎 |
| Creation of a New Era | 新時代の創造 |
| With Bold Ambition | 大いなる志と共に |
設立・創業の年月日は、タイトルの前後に以下の言葉を添えるのが正式なスタイルです。
・Established in 2026.4.1(設立:組織が法的に立ち上がった日)
・Founded in 2026.4.1(創業:事業・商売が始まった日)
・[Company Name]Co.,Led.
※「Co.,Led.」は日本企業の「株式会社」を表す際に最も一般的に用いられる表記です。
| New Journey | 新たな旅立ち |
|---|---|
| Aim High | 高みを目指して |
| Be Innovative | 常に革新的であれ |
| To your future success | あなたの将来の成功に |
|---|---|
| May your business bloom | 事業が花開きますように |
| A firm foundation | 揺るぎない礎を |
| Congratulations on your establishment. |
|---|
| 設立おめでとうございます |
| We wish you endless growth and success. |
| 無限の成長と成功を心より願っております |
設立という「公的な慶事」を、正統派の形式で堂々と称えるスタイルです。
左|[タイトルが上] 相手企業へ贈る場合向き。
右|[企業名が上:公式・公的] 自社の周年で自社に飾る、配る場合向き。
■ 魅力: ひと目で「正式なお祝い」と伝わる華やかさと安心感。
■ おすすめ:友人の独立や、お世話になった方の新規開業などの贈り物に。
設立という事実を、装飾を排した「記号」として刻む、最もモダンなスタイル。
※Launch 2027:起動・開始を意味するLaunch
■ 魅力: 文字を極小にし、字間を贅沢に開けることで、クリスタルの余白が「これからの可能性」を物語ります。
■ おすすめ:現代的なオフィスや、ミニマルな空間を好む経営者へのギフトに。
設立時に抱いた「初心」や「ビジョン」を、自分たちへの誓いとして刻むスタイル。
■ 魅力: 記録ではなく「志」を刻むことで、困難に直面したときも初心を思い出す「お守り」になります。
■ おすすめ:共に夢を語り合った仲間や、高い志を持つ起業家へのエールに。
就任・昇進祝いでは、新しい役職名とお名前を誇らしく刻むデザインも、これまでの功績と新たな重責を担う覚悟をまっすぐに伝える素晴らしい表現です。人生の栄えある節目を記録する、王道のスタイルといえます。
一方で、バカラの気品ある佇まいをより引き立てるなら、役職という「肩書き」よりも、その方の「リーダーとしての志」や「不変の哲学」に焦点を当てたデザインもおすすめです。立場が変わっても色褪せることなく、生涯の相棒として寄り添う洗練された一品に仕上がります。
栄誉を華やかに形に残すか、これからのさらなる飛躍を静かに支えるシンプルな一品にするか。お相手の歩まれる新しいステージや、そのお人柄に合わせて選ぶことで、より深く心に残る贈り物となります。
| Congratulations on Your Appointment | ご就任おめでとうございます |
|---|---|
| In Honor of Your Appointment | ご就任を祝して |
| Commemorating Your Promotion | ご昇進を記念して |
その他の定番:Congratulations + 役職名 + 氏名 + 企業名
| Inaugurated 2026 | 2026年就任 |
|---|---|
| Lead with Light | 光と共に導く |
| A New Era of Vision | 展望に満ちた新時代の幕開け |
| Trust & Honor | 揺るぎない信頼と名誉 |
| Integrity and Excellence | 誠実さと卓越性 |
| Steering the Future | 未来の舵取り |
国や企業の形態によって、最適な表記が異なります。名入れの際は以下をご参照ください。
日本企業での主な表記|英語表記の例
会長|Chairman
社長|President
副社長|Executive Vice President
代表取締役|Representative Director(単独の場合)
代表取締役|Representative Director & President(社長兼任)自然で人気■米国企業やグローバル企業へ贈る場合
・CEO(最高経営責任者)
・COO(最高執行責任者)
・CFO(最高財務責任者)「文字数と美しさのバランスについて」
グラスの底面などスペースが限られている場合、長い文章よりも
[役職名] + [Congratulations] のように要素を絞ることで、
一文字ずつが力強く、美しく仕上がります。
文字数に迷われた際は、ぜひ短縮形もご検討ください。
| Highest Honor | 最高の名誉 |
|---|---|
| Ture Leader | 真のリーダーへ |
| Noble Step | 気高き一歩 |
| In honor of your leadership | あなたの指導力に敬意を表して |
|---|---|
| Wishing you every success | あらゆる成功を願って |
| With sincere congratulations | 心よりお祝い申し上げます |
| In recognition of your exceptional leadership and vision for the future. |
|---|
| あなたの卓越したリーダーシップと、未来への展望を称えて |
組織のリーダーとしての重みと、それに対する深い敬意を正統派の形式で表現するスタイルです。
■ 魅力: ひと目で「公式な祝賀」と伝わる華やかさ。伝統的な組織や、目上の方への贈り物にふさわしい安心感があります。
■ おすすめ:代表取締役や役員への就任など、企業の節目となる人事のお祝いに。
役職名を入れず、その地位に就いた「瞬間」をブランドロゴのように刻む、モダンなスタイルです。
■ 魅力: グラスを傾ける瞬間の控えめな贅沢。静かな自負を感じさせてくれます。
■ おすすめ:暮らしの中で、毎日愛用してほしい方へ。
立場が変わっても変わることのない「志」や、挑戦し続ける姿勢へエールを送るスタイルです。
■ 魅力: さらに上のステージへ進んだ後も「初心を思い出すお守り」として一生愛用し続けられます。
■ おすすめ:共に歩んできたビジネスパートナーや、尊敬する上司へのパーソナルなエールに。
退任・退職祝いでは、これまでの役職名や在職期間を誇らしく刻むデザインも、組織に捧げた歳月と確かな功績をまっすぐに伝える素晴らしい表現です。歩んできた道のりを形に残す、王道のスタイルといえます。
一方で、バカラの澄んだ輝きをより引き立てるなら、過去の「肩書き」よりも、これから始まる「自由な時間」や「お相手の志」に焦点を当てたデザインもおすすめです。組織を離れ一人の人間に戻る時間に、静かに寄り添う洗練された一品に仕上がります。
長年の功労を華やかに記録するか、第2の人生を彩るパーソナルな相棒として贈るか。お相手が歩まれる新しい毎日や、そのお人柄に合わせて選ぶことで、より深く心に残る贈り物となります。
| In Appreciation of Your Service | 長年の貢献に感謝を込めて |
|---|---|
| Commemorating Your Retirement | ご退任を記念して |
| With Deepest Gratitude | 深い感謝を込めて |
| A Legacy of Honor | 名誉ある軌跡 |
|---|---|
| Distinguished Career | 輝かしい経歴を称えて |
| Gratitude and Respect | 深甚なる感謝と敬意 |
| Eternal Brilliance | 永遠の輝き |
| In honor of your dedication | 献身的な歩みに敬意を |
| Sincere Thanks | 心からの感謝 |
|---|---|
| Respectfully | 敬意を表して |
| Purest Honor | 至高の名誉 |
| Wishing you a long, happy life | 末永いご多幸を願って |
|---|---|
| In honor of your achievement | あなたの功績を称えて |
| Your vision remains with us | あなたの意志は我々と共にあります |
| With deepest gratitude for your leadership and dedication over the years. |
|---|
| 長年にわたるリーダーシップと献身に対し、深い感謝をささげます |
これまでのキャリアに対する最大の敬意を、格調高い形式で表現するスタイルです。
■ 魅力: ひと目で「栄誉」と「感謝」が伝わる、気品と安心感があります。
■ おすすめ:定年退職や、長年勤め上げた役員の方への公式な記念品に。
「退職」という言葉をあえて使わず、その方が歩んだ歴史を数字だけで語る、最も知的なスタイルです。
■ 魅力: 在任期間が小さく刻まれていることで、退職後のプライベートな食卓にも馴染む洗練された佇まいになります。
■ おすすめ:「組織の長」から「一人の人間」に戻る時間に、最高の相棒として愛用してほしい方へ。
現役時代の重責を脱ぎ捨て、これから始まる自由な人生へエールを送るスタイル。
■ 魅力:目にするたびに、現役時代の誇りと、これからの人生への希望を同時に感じられる情緒的な表現。
■ おすすめ:共に苦楽を共にしたビジネスパートナーや、第2の人生を謳歌しようとしている活動的な方へ。
上場記念では、証券取引所への上場という事実や企業名を誇らしく刻むデザインも、公の器となった責任と名誉をまっすぐに伝える素晴らしい表現です。企業の新たな歴史の幕開けを記録する、王道のスタイルといえます。
一方で、バカラの「一点の曇りもない透明感」をより引き立てるなら、上場という「記録」よりも、投資家や社会と共有する「志」や「不変の理念」に焦点を当てたデザインもおすすめです。市場の荒波の中でも原点を思い出させてくれる、洗練された一品に仕上がります。
歴史的な節目を華やかに形に残すか、次の成長段階を静かに見守るシンプルな一品にするか。企業のアイデンティティや、ステークホルダーへのメッセージに合わせて選ぶことで、より深く心に残る贈り物となります。
| Commemorating Our IPO | 新規上場記念 |
|---|---|
| Commemorating Our Listing | 上場を記念して |
| Celebration of Stock Listing | 株式上場記念祝賀 |
| A New Milestone | 新たな金字塔 |
|---|---|
| To the Next Stage | 次なるステージへ |
| Endless Growth and Excellence | 無限の成長と繁栄 |
| Scaling New Heights | 更なる高みへ |
| Brighter Future | より輝かしい未来へ |
| Stay Gold | 不変の輝き |
|---|---|
| Aim Higher | より高きを目指して |
| Great Success | 大いなる成功 |
| To your continued success | 貴社の更なる成功を願って |
|---|---|
| Celebrating a new beginning | 新しい始まりを祝して |
| Wish for your prosperity | 貴社の繁栄を祈念して |
| Congratulations on your listing. |
|---|
| 上場おめでとうございます |
| Wishing for the continued prosperity of your business. |
| 事業の継続的な繁栄をお祈りいたします |
証券取引所への上場という重みのある事実を、正統派の形式で記録するスタイル。
■ 魅力:一目で「歴史的な慶事」と伝わる、圧倒的な華やかさと品格があります。
■ おすすめ:証券会社や銀行、主要な取引先など、公式な関係各所への記念品に。
「上場」という言葉すら削ぎ落とし、数字とコードだけでその価値を表現する、最も知的なスタイル。サンプルとして証券コードを入れるパターンをご紹介します。
■ 魅力:情報を極限まで絞り、字間を贅沢に開けることで、バカラグラスのカットと光の反射が主役になります。
■ おすすめ:経営チームや社員など、共に苦楽を共にした内部メンバーへ、日常使いできる極上のグラスとして。
上場によって得た信頼を糧に、どのような未来を描くのかという「志」を刻むスタイルです。
■ 魅力:「上場」という記録を超え、企業の哲学そのものを閉じ込めた、メッセージ性の強い表現です。
■ おすすめ:創業オーナーへの贈り物や、企業のビジョンを再確認したい節目のギフトに。
竣工記念では、建物名や完成の日付を誇らしく刻むデザインも、無事に落成を迎えた喜びと、関わった方々の情熱をまっすぐに伝える素晴らしい表現です。新たな拠点の誕生を記録する、王道のスタイルといえます。
一方で、バカラのクリスタルが放つ「構造的な美しさ」をより引き立てるなら、竣工という「事実」よりも、その場所から生まれる「価値」や「集う人々の志」に焦点を当てたデザインもおすすめです。建物の佇まいと調和し、時を経ても空間に馴染み続ける洗練された一品に仕上がります。
建築の記録を華やかに残すか、その場所で育まれる未来に寄り添うシンプルな一品にするか。建物のコンセプトや、贈り先のビジョンに合わせて選ぶことで、より深く心に残る贈り物となります。
| In Celebration of the Completion | 竣工を祝して |
|---|---|
| Completion Celebration | 竣工祝い |
| Grand Opening Ceremony | 開業式・開店式 |
| Commemorating the New Headquarters | 新社屋落成記念 |
| A Foundation for the Future | 未来への礎 |
|---|---|
| Symbol of innovation | 革新の象徴 |
| The New Beacon of Success | 成功の新たな灯台 |
| Creating the Era | 時代を創る |
| Home of Excellence | 卓越した叡智が集う場所 |
| Solid Ground | 堅実なる大地 |
|---|---|
| New Jouney | 新たな旅立ち |
| Grand Debut | 華々しい幕開け |
| May this place bring luck | この場所が幸運をもたらせますように |
|---|---|
| A great base for growth | 成長のための偉大なる拠点 |
| Building a better future | より良い未来を築く |
| Heartiest congratulations on the completion of your magnificent |
|---|
| new headquarters. |
| 壮大な新本社の竣工を、心よりお祝い申し上げます |
建物の完成という大きな節目を、格式高い形式で記録する正統派のスタイルです。
■ 魅力:ひと目で「晴れの日」の品だと伝わるドレスアップしたような華やかさ。■ おすすめ:施主や建設に関わったパートナー企業や、重要な取引先への公式な返礼品に。
情報を極限まで削ぎ落とし、その建物が「いつ、どこに」建ったのかという事実をアートのように見せるスタイルです。
■ 魅力:文字を極小にし、字間を贅沢に開けることで、グラスを傾けた時にクリスタルのカットと光の反射が主役になります。
■ おすすめ:建築家やデザイナーなど、美意識の高い関係者へ。日常の風景に溶け込む洗練された佇まいです。
建物ではなく、そこで働く人々や生まれる価値に焦点を当てたスタイルです。
■ 魅力:「竣工」という言葉と、その場所の「志」を刻むことで、数年後もその場所で働く誇りを再確認できるメッセージになります。
■ おすすめ:自社の社員への記念品や、共に未来を創るチームへのギフトに。
表彰では、賞の名称や受賞されたお名前を誇らしく刻むデザインも、成し遂げた成果と名誉をまっすぐに伝える素晴らしい表現です。卓越した功績を形に残す、王道のスタイルといえます。
一方で、クリスタルが放つ「揺るぎない輝き」をより引き立てるなら、受賞という「記録」よりも、その方の「仕事への情熱」や「不変の哲学」に焦点を当てたデザインもおすすめです。他人にひけらかすためではなく、自らの誇りとして日常に寄り添う、洗練された一品に仕上がります。
栄誉ある瞬間を華やかに記録するか、これからのさらなる高みを目指すための「静かな勲章」として贈るか。受賞される方のキャラクターや、その賞に込められた想いに合わせて選ぶことで、より深く心に残る贈り物となります。
| Outstanding Achievement | 優秀功績賞 |
|---|---|
| Valuable Contribution Award | 貢献賞 |
| The Pride of Our Team | 私たちのチームの誇り |
|---|---|
| In Pursuit of Excellence | 卓越の追求 |
| Visionary Leader Award | 先見性に満ちたリーダー |
| Indispensable Spirit | 欠かすことのできない精神 |
| Exceptional Performance | 非凡なる業績 |
【成果を称える】
・Outstanding Achievement(優れた成果)
・Corporate Achievement Award(企業功労賞)
・Above & Beyond Award(期待や目標を大きく超えた貢献へ)【賞の名称】
・MVP Award(最優秀社員賞:社内での多角的な活躍を称えて)
・Excellence Award(最優秀賞・優秀賞)
・Lifetime Achievement Award(生涯功労賞:多大な貢献を続けた方へ)
・Most Value Player(最も価値のあるプレーヤー)
・Best employee of the 2026(2026年における最高社員賞)
・Top Sales Award(最優秀営業賞:営業成績1位の功績を称えて)
・Outstanding Sales Preformance(販売優秀者:優れた販売実績を称えて【ユニークな称賛】
・Service Superstar Award(卓越したサービスを提供した方へ)
・The Best Boss Ever(史上最高ののボスへ)
| Deep Tahnks | 深い感謝を |
|---|---|
| True Professional | 真のプロフェッショナル |
| Well Done | 称賛を込めて |
| Your passion inspires us | あなたの情熱が皆を鼓舞します |
|---|---|
| Thank you for your efffort | あなたの努力に感謝します |
| In honor of your dedication | あなたの献身を称えて |
| In recognition of your outstanding dedication and contribution |
|---|
| to our success. |
| 私たちの成功に対するあなたの卓越した献身と貢献を認め、ここに称えます |
長年の功績や、特別な成果を正統派の形式で称えるスタイルです。
■ 魅力:ひと目で「栄誉」と伝わる華やかさ。伝統的な表彰の場にふさわしい安心感があります。
■ おすすめ:永年勤続表彰や、全社的な大きな賞の授与に。
「表彰状」という概念を引き算し、その方の成功をブランドロゴのように記すスタイルです。
■ 魅力:文字を極小にし、字間を贅沢に開けることで、グラスを傾けた時にクリスタルのカットが主役になります。
■ おすすめ:若手社員やクリエイティブな職種の方へ。自宅のインテリアを邪魔せず、日常使いできる洗練された佇まいです。
結果(数字)だけでなく、その方が周囲に与えた影響や、大切にしている哲学を言葉にするスタイルです。
■ 魅力:受賞理由を説明するのではなく「スローガン」として刻むことで、手にするたびに自らの志を再確認できる「お守り」になります。
■ おすすめ:チームを牽引したリーダーや、プロフェッショナルな姿勢を重んじる方へのパーソナルな表彰に。
| 月 | 正式スペル | 略式 |
|---|---|---|
| 1 | January | Jan. |
| 2 | February | Feb. |
| 3 | March | Mar. |
| 4 | April | Apr. |
| 5 | May | May |
| 6 | June | Jun. |
| 7 | July | Jul. |
| 8 | August | Aug. |
| 9 | September | Sep. |
| 10 | October | Oct. |
| 11 | November | Nov. |
| 12 | December | Dec. |
略記の後の「.(ピリオド)」は、「省略しています」という印です。
スペースが極限まで狭い場合は、ピリオドを省くこともありますが、基本は付けるのが正式なマナーとなります。
◆ 日の表し方 ◆
1st 2nd 3rd 4th 5th 6th 7th 8th 9th 10th
11th 12th 13th 14th 15th 16th 17th 18th 19th 20th
21st 22nd 23rd 24th 25th 26th 27th 28th 29th 30th
31st
※ 赤文字は注意する日
大切な記念日を美しく刻むために。
グラスのサイズやデザインの好みに合わせて、主に3つのスタイルからお選びいただけます。
最もポピュラーで、バカラやティファニーなどのブランドグラスに非常にマッチする形式です。
・正式:October 25th, 2026(丁寧で格式高い印象)
・略式:Oct. 25, 2026(バランスが良く、迷った場合はこちらがお薦めです)
グラスの底面や、さりげなく日付を入れたい場合に最適です。
・2026.10.25
(ドット区切りは、ハイブランドの記念品でも多く採用される表記です)・’26.10.25
(西暦を2桁にする際は、数字の前に「’」アポストロフィが正式ルールです)
月をスペルでしっかり見せる、伝統的で優雅な印象を与える形式です。
・25th October 2026
(文字数が多くなるため、広めのスペースへの彫刻に向いています)
日付けの数字の後に付けるst(1日)やth(4日以降)などは、あってもなくても失礼にはあたりません。
・「あり」の場合:October 25th(装飾的に華やかな印象)
・「なし」の場合:October 25 (現代的でスッキリとした、洗練された印象)【ご注意】
序数は日付によって「1st, 2nd, 3rd, 4th...」と変化します。スペルミスを防ぎ、よりシンプルに美しく仕上げたい場合は、序数なしの「数字のみ(例:25)」を選ばれるのが、最も安心で間違いのない選択です。
| 受付時間 | 10:00~18:00 |
|---|
| 定休日 | 土・日曜・祝日 |
|---|
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ご 入 金 確 認 後
約14日 〜
※ご注文日からではありません
品質をお約束するため、お支払い前に彫刻内容等の詳細な確認・ご提案を要します。
お届け日まで余裕を持ったご相談をお願い致します。
1,0 0 0 円
[沖縄 2,000円]
商品代+名入れ彫刻代
[消費税込み]